法人向けインターネット回線のおすすめトップ5をご紹介!プロバイダを変えても速くならないかも!?

インターネット回線とは?仕組みを知ろう!

公開日:2019/05/01  最終更新日:2021/08/05

法人向けインターネット回線の導入を検討している方の中には、あまり馴染みがないため、インターネット回線がどんなものか分からないという方もいるでしょう。そこで今回は、そもそもインターネット回線とは何かということや、その仕組み、種類についてわかりやすく紹介します。

インターネット回線とは

インターネット回線とは、文字通りインターネットに接続するための回線であり、インターネットをする際に必ず用意しなければならないものです。インターネット回線には、家やオフィスに設置する固定回線、持ち運ぶことができるモバイル回線の大きく分けて2種類あります。
さらに細かく説明すると、固定回線は光ファイバーを利用する光回線、電話線を利用する回線のADSL、ケーブルテレビを利用する回線のCATV、モバイル回線はポケットWi-Fiなどです。このようにインターネット回線にはさまざまな種類があり、私たちは普段生活をするうえで、このような回線を利用してインターネットを使っています。
そもそもインターネットというのは、国際的なコンピューターのネットワーク網のことであり、それらはインターネット回線などによって繋がっています。従来からある電話回線は、音声の情報を送受信しますが、インターネット回線の場合は、映像や音声、文字などのさまざまな情報を送受信しているという違いがあると言えるでしょう。
そしてインターネットは、単に回線を引くだけで利用できるわけではなく、プロバイダと呼ばれる業者を通じて接続が行われるという仕組みになっています。このプロバイダというのは、インターネットとその利用者を繋げる役割を担っている業者のことであり、インターネットに接続するためのIDやパスワードを発行しています。
そのため、インターネットを利用するには、回線の契約と同時に、必ずプロバイダとの契約も行わなければならないのです。例えば、インターネット回線が道路だとすると、プロバイダは、その道路(インターネット網)に入るための受付のようなものだと言えるでしょう。
プロバイダは固定回線、モバイル回線どちらにしても必要になりますが、プロバイダの立ち位置が異なります。固定回線の場合は、回線事業者とプロバイダが違う場合もあれば同じ場合もあります。
しかし最近では、プロバイダ契約インターネット回線の契約が同時にできるようになっている場合が多いようです。一方モバイル回線の場合のプロバイダとは、モバイル回線を利用できるようにサービスを提供している事業者のことを指すため、個別に契約する必要はありません。

インターネット回線の種類

インターネット回線と一口に言っても、光回線やモバイル回線、ADSL、CATVといった種類があるため、回線を選ぶ際は、あらかじめそれらの特徴を知っておく必要があります。

光回線

まず最初に知って欲しいのは、「光回線」になります。光回線とは、光ファイバーケーブルを使ったインターネット回線であり、現在最も主流となっている回線です。この光回線は、通信速度が速くて安定していることが大きなメリットとなっており、「最大1Gbps(1000Mbps)」という通信速度を提供している回線事業者が多くなっています。
この通信速度はADSLの2倍以上となっており、インターネット回線の中でも一番の速さです。たとえ遠い距離でも通信速度が落ちることなく、安定した通信を利用できるため、光回線を利用すればどの位置にオフィスがあったとしても、大容量のデータを扱うことができます。
そのため光回線は、通信の安定性が重要となる社内のインターネットなどに、最も向いた種類の回線だと言えるでしょう。そして、モバイル回線の場合はデータ量に制限が設けられている場合が多いのですが、光回線の場合は、無制限で使用することができるということもメリットとしてあります。
月額固定料金を支払えば、いくら光回線を利用しても値段が増えることはなく、通信制限がくることもありません。料金も他のインターネット回線と大きな違いはないので、法人のように大勢がインターネットを使う場合でも安心ですよね。
さらに光回線は、Wi-Fiルーターと呼ばれる機器を接続することによって無線接続であるWi-Fi接続を行うこともできるため、社内にWi-Fi環境を作ることも可能です。
ただし、光回線を利用するためには、回線を引くための工事が必要になるので、その費用や手間がかかってしまうという点がデメリットです。
そして光回線の場合は、申し込みを行うとすぐに利用できるというわけではなく、工事までの期間が2週間から2カ月程度かかってしまいます。ですので、使いたい時期が決まっている場合は、その時期に合わせて早めに申し込みを行う必要があるでしょう。

モバイル回線

次に「モバイル回線」です。モバイル回線とは、無線によるインターネット回線であり、専用端末のルーターによって送受信するタイプになります。
このモバイル回線は、持ち運びができるという点が最大のメリットなので、会社で使用する場合は、外出用として持っていると便利です。外出用として持っていれば、出先でもインターネットを利用することができます。
そしてモバイル回線は、光回線のように工事が必要ないため、その費用や手間がかからないということも大きなメリットです。モバイル回線は、ルーターさえ手元に届けばインターネットに接続することができますし、宅配の場合なら、1週間程度でルーターを受け取ることができます。
このメリットから、光回線よりも手軽に利用できる通信方法だと言えますよね。ただしモバイル回線は、通信速度が最大数百Mbpsとされているため、光回線よりも遅くなりますし、無線なので場所によって通信状態が不安定になるということがデメリットです。
また、月々の利用に制限があるため、もし一定の容量以上を利用すると通信制限がかかってしまい、通信速度がさらに遅くなってしまいます。規定の期間が過ぎれば、通信制限は解除されますが、それまではインターネットが使いにくくなってしまうので、使いすぎないようにすることがおすすめです。

ADSL

次に「ADSL」です。ADSLとは、従来の電話回線を使った回線のことであり、かつて主流だったインターネット回線です。ADSLは、電話回線さえ引かれていれば利用できるという点や、他の回線よりも料金が安いという点が大きなメリットだと言えます。
しかし通信速度は、最大50Mbpsや12Mbpsとされているため、光回線と比べるとかなり遅いと言えるでしょう。これには理由があり、ADSLはNTT基地局にある電気信号を使用して通信するため、基地局から遠くなればなるほど物理的な距離ができてしまうことから通信速度に影響が出てしまうのです。また、ADSLの回線は周りにある同じ回線の影響で、ノイズを起こしやすい性質があります。
そのため、インターネット通信の性質にも影響がでるので、光回線と比べて安定性にも差が見られるのです。このように見ると、法人にとっては光回線の方が使いやすいのでは、と思いますよね。
ただし、光回線が開通していない地域ではADSLしか選べないというケースも多いため、現在でも一定の需要があります。

CATV

最後に「CATV」です。CATVとは、ケーブルテレビのことを指し、国内で3000万世帯以上で利用されているインターネット回線になります。ケーブルテレビのメリットは、アンテナを立てずに見ることができることと専門チャンネルが見られることです。新築の家を借りている方や離島などの立地の関係でアンテを立てることができない方でもケーブルテレビであれば、問題なくインターネットに繋ぐことができます。その上、ケーブルテレビなのでインターネットだけでなく、テレビでスポーツや映画などの専門チャンネルを見ることができるので、家族で楽しめるコンテンツが付属するのもメリットと言えるでしょう。

デメリットとしては、通信速度の遅さと月額料金の高さです。ケーブルテレビの通信速度は最大320Mbpsとなっており、これは光回線の約3分の1になります。オンラインゲームをする方や動画視聴の多い方などの通信速度を必要としている方には不便に感じてしまうことがあるでしょう。そして、月額料金の高さですが、光回線と比較すると毎月1000円ほど割高な価格になっています。通信速度と月額料金が比例していない点から、あまりおすすめはしません。

インターネット回線を選ぶコツ

インターネット回線を選ぶ際には、「月額料金」「通信速度」「通信容量」「住所のタイプ」「対応エリア」「サポート体制」の6つの視点から選ぶといいでしょう。これから1つずつ開設していきます。

月額料金

まず最初に気になるのは「月額料金」だと思います。毎月支払うお金ですので、安ければ安いほど負担は少なくなります。インターネット回線の業者はとても多く存在しているので、月額料金も3000円台のものもあれば、6000円を超えるところもあります。そして、ほとんどの業者が最初にアンテナを引く際に、初期工事費用を必要とします。
少しでも月額料金や初期費用を抑えるためには、2つのポイントがあります。1つ目は、キャッシュバックキャンペーンをやっている業者を選ぶことです。多くの業者では、時期によってキャッシュバックキャンペーンをやっていることがあります。特に2〜3月の引っ越しシーズンは、ほとんどの業者が何らかのキャンペーンをやっています。その中でも初期工事費用が0円になるような業者を選ぶのがおすすめです。現金でキャッシュバックや直接初期工事費用が0円になるものでもいいので、なるべく初期費用が安くなる業者を選ぶといいでしょう。2つ目は、携帯キャリアの光回線を利用することです。docomoやau、softbankの3大キャリアは、全て光回線を用意しています。自身が使っているキャリアの光回線を選ぶことで、毎月割引が適応されたり、ポイントが貯まったりとお得になることがありますので、通信速度や対応エリアに問題がないようでしたら、選択肢の1つに入れるといいでしょう。格安SIMを利用している方でも、楽天やワイモバイルなどの大手は光回線があるため、一度調べてみるのがおすすめです。

通信速度

インターネット回線を選ぶコツの2つ目は、「通信速度」になります。通信速度は必ずチェックするようにしてください。どの業者でも通信速度は最大値で掲載されていることが多いですが、実際に使用する際の通信速度は最大速度が出るわけではないため、なるべく最大値が高い業者を選ぶといいでしょう。インターネット回線の速度が遅いと、仕事にも影響が出る可能性があり、不要なストレスを溜める原因にもなるため、通信速度は速い方がいいのです。光回線であれば、ほとんどの業者が最大1Gbps(1000Mbps)を提供しているため、通信速度よりも料金や対応エリアなどで選ぶことができます。ただし、唯一NURO光だけは最大2Gbps(2000Mbps)という速度を出せるので、通信速度にこだわりたい方はNURO光がおすすめです。光回線以外の回線を選ぶ場合は、通信速度は業者によって変わってくるため、通信速度の最大値ができるだけ速い業者を選ぶと、不満なくインターネットを使用することができるでしょう。

通信容量

インターネットを選ぶコツの3つ目は、「通信容量」です。インターネット回線においてはあまり聞き馴染みのない言葉ですが、スマホを使用されている方は月にしようできる通信量が決まっている方が多いはずです。インターネットにも通信容量が決まっている業者があり、主にモバイル回線を提供している業者がそれにあたります。逆に固定回線であれば、通信量を気にすることなくインターネットを使えますので、通信量の項目は読み飛ばしてもらって構いません。
モバイル回線では、毎月に使用できる通信量が決まっていることが多く、もし通信量の制限がない場合でも数日間に○GB使用すると通信速度が低速になる場合がほとんどです。目安としては、毎月3GB以上を自宅で使用する方は固定回線がおすすめです。外出先にも持ち運びたいという方は、自宅には固定回線と外出用にモバイル回線を持つのがいいでしょう。毎月通信量をほとんど使わない方は、モバイル回線1つだけでも充分だと思います。ほとんどの方が毎月3GB以上の通信量を使用しているはずなので、固定回線を選んでおけば間違いないです。

住所のタイプ

インターネットを選ぶコツ4つ目は、「住所のタイプ」です。住所のタイプとは、マンションやアパートなどの集合住宅か戸建住宅かの違いになります。集合住宅と戸建住宅でのインターネット回線の違いは、2つあります。1つ目は月額料金ですが、一般的に集合住宅よりも戸建住宅の方が料金が高く設定されていることが多いです。理由は配線の仕方にあり、戸建は専属の回線を新しく引く必要があるため、すでに光回線の準備が整っている集合住宅よりも料金は高めになっているのです。工事の手間がかかる分、料金が高くなるのは仕方ないと思うしかないでしょう。2つ目は、回線速度です。集合住宅よりも戸建住宅の方が回線速度が速くなりやすく安定していると言われています。集合住宅の場合、住民全員で1つの回線を使用することになるため、回線が混雑しやすく速度や安定性が落ちますが、戸建住宅の場合は1つの回線を数人でしか使用しないため、比較的速度が安定しやすく速い傾向にあります。選ぶコツというわけではないですが、集合住宅でインターネット回線を引く場合は、IPv6に対応していたり、回線速度の安定性を口コミなどで調べた上で、業者を選ぶといいでしょう。戸建の方はあまり気にする必要はないです。

対応エリア

インターネットを選ぶコツの5つ目は「対応エリア」です。いいなと思ったインターネット回線業者を見つけても自分の住んでいる地域が対応していなければ、回線を引くことができません。そのため、あらかじめ業者を選ぶ前に自分の住んでいる地域は、どの業者が使えるのかを調べておく方がいいです。例えば、NURO光は口コミの評判も高く、人気の業者ですが、21都道府県しか対応していませんので、対応エリア外の方は契約することができません。逆にNTTや携帯キャリアが運営する回線であれば、どの地域でも比較的対応エリア内であることが多いです。あらかじめ自身が住んでいる地域で対応している業者から選ぶことで、せっかくいいと思ったのに対応エリア外だったといったようなことがなくなりますので、事前に調べておくのがおすすめです。

サポート体制

インターネットを選ぶコツの最後は「サポート体制」です。あまり使う機会はないかもしれませんが、無料で訪問サポートしてくれる業者やアフターサポートをしてくれる業者があるので、インターネット回線など難しいことが苦手な方や何かあった際に対応できるか心配な方は、無料サポートをしてくれる業者を選ぶことがおすすめです。業者を選ぶコツの中では優先度は一番低いところにはなりますが、契約しようかなと思った業者がどの程度サポートしてくれるのかは必ず見ておくようにしましょう。サポート体制など、めんどくさそうなことは嫌だと思う方は、携帯キャリアの光回線や格安simの光回線であれば、お近くの店舗で相談できたりしますので何かあればすぐに店舗に行けば解決できるでしょう。

インターネット回線業者は何がある?

最近では、インターネット回線業者も数多く存在し、どれがいいのかや何が違うのかが分かりづらくなっているため、インターネットに詳しくない方は耳を塞ぎがちです。実は、光回線以外の業者は、大体どこを選んでも通信速度やサービス内容は同じようなものになっていることが多いです。選ぶ際には、月額料金やキャンペーン内容で決めれば困ることはないでしょう。
分かりづらいのは光回線です。光回線は、NTTの回線を借りて使用する光コラボレーションという形を取っている業者と電力会社の回線を使用している業者、自社で光回線を持っている業者が存在しています。光コラボレーションは、docomo光やソフトバンク光、So-net光などがこれにあたります。特徴としては、インターネット回線業者以外にプロバイダを契約する必要がないため、面倒な手続きが増えないことやNTTの回線なので、全都道府県に普及しているため引っ越し後も継続して利用できる可能性が高いことが挙げられます。通信速度に関してはどれも同じ回線を使っているため、あまり変わらないので、料金や自身の携帯キャリアなどで決めてしまっていいでしょう。
電力会社の回線を使用している業者は、コミュファ光やeo光がこれにあたります。電力会社は電柱を保有しているため、それを利用し光回線を引いています。特徴としては、プロバイダ契約が必要ないことが挙げられますが、関東や北海道が対応エリア外ですので、引っ越し先も同じように引き継ぎして利用できる可能性が少し低いです。電力会社の回線を利用したい方は、NTTの回線も利用でき、電力会社の回線も利用できるau光がおすすめです。
自社で光回線を持っている業者には、NURO光が存在します。NURO光はNTTの光回線を特殊な技術で高速化した業者で、通常の光回線が「最大1Gbps(1000Mbps)」に対し、2倍の速度「最大2Gbps(2000Mbps)」を誇っています。対応エリアこそまだ狭いものの、光回線を契約するならNURO光は選択肢に入れてもいいでしょう。
ここまで種類別のインターネット回線業者の説明をしましたが、NURO光以外は通信速度はほとんど変わらないため、ご自身の都合の良い業者を選べば大丈夫です。

プロバイダ業者は何がある?

プロバイダ業者は、BIGLOBEやSo-net、YahooBB!などインターネット回線業者よりもはるかに多い500社以上もの数が存在しています。その中からお好きなプロバイダを選ぶことになるのですが、どれを選んでも正直変わりません。月額料金の安さで決めるのがおすすめです。しかし、最近では光回線やADSL回線、モバイル回線、CATVのほとんどがインターネット回線業者とプロバイダが一体化しているため、別途でプロバイダを契約する必要はないのです。インターネット回線業者さえ選んでしまえば、プロバイダは自動的に契約されます。例外として、フレッツ光やフレッツADSL回線は、プロバイダを契約する必要があります。これには理由があり、他の回線業者は光コラボなので、自社でプロバイダを用意しているケースが多いのに対し、フレッツはNTTが運営しているため自社でプロバイダを持っていないのです。そのため、NTT以外の会社からプロバイダを選ぶ必要があります。フレッツ光の回線も他の光回線と変わりはないため、一体化してくれているインターネット回線業者を選べば問題ないでしょう。

まとめ

インターネットを利用する際は、インターネット回線とプロバイダ、2つの業者と手続きをしなければなりません。しかし現在はフレッツ光やフレッツADSL回のような例外を除いて、回線業者とプロバイダが一体化しているケースがほとんどですので、個別に契約する必要はありません。
インターネットに繋がれば良いという方は光回線がおすすめですが、ケーブルテレビとセットになったCATVや、電話線とセットになったADSLなど、光回線以外にも選択肢は複数ありますので、ご都合の良い業者を選ぶようにしましょう。
インターネ回線を選ぶ際はNURO光以外は通信速度はほとんど変わらないため、月額料金、対応エリアの中からご自身に適した業者を選ぶのがおすすめです。特に引越し先で希望の回線業者が対応していないと、その回線を引くことはできないので、事前に対応エリアを調べてきましょう。

おすすめ法人向けインターネット回線一覧

 

イメージ1
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サービス名
(会社名)
光ビジネスアクセスNEXT(株式会社USEN ICT Solutions)フレッツ光ネクストビジネスタイプ
(NTT東日本・NTT西日本)
OCN光「フレッツ」(OCN)
イーサシェア(KDDI株式会社)イーサネットアクセス (S)(ソフトバンク株式会社)NUROアクセス スタンダード(ソニービズネットワークス株式会社)
連絡先0120-681-61703-5359-5111(東日本)
0120-116116(西日本)
0120-106107(OCN)
03-3347-0077お問い合わせフォーム0120-963-350
回線タイプベストエフォートベストエフォートベストエフォートベストエフォートベストエフォート(一部帯域確保)
通信速度上り:最大1Gbps
下り:最大1Gbps
上り:最大1Gbps
下り:最大1Gbps
上り:最大1Gbps
下り:最大1Gbps
上り:最大1Gbps
下り:最大1Gbps
上り:最大1Gbps
(10Mbps確保)
下り:最大2Gbps
(10Mbps確保)
提供構成専有型専有型専有型専有型共有型
提供エリア全国主要都市部
(1道1都1府7県)
全国関東エリア
(東京・埼玉・千葉・神奈川の一部)
全国関東:1都6県
東海:4県
関西:2府3県
九州:2県
参考価格
:月額費用
4万6,200円(税込)4万5,210円(税込)
※別途プロバイダ利用料金が必要
33万円(税込)858万円(税込)2万735円(税込)
参考価格
:初期費用
5万8,300円(税込)
※工事費別
2万680円(税込)3万4,650円(税込)11万3,850円(税込)22万3,300円(税込)
※2年継続なら実質無料
SLA(品質保証制度)対象遅延速度
可用性
遅延時間
故障通知時間
故障回復時間
パケット損失率
遅延時間遅延時間
可用性
稼働率
トラブル対応
サポートの仕方
24時間365日の電話受付(トラブルきりわけ・復旧支援)と、必要に応じて現地への駆けつけ対応「24時間出張修理オプション」:月額3,300円(税込)で、24時間故障受付可能故障申告受付と故障復旧作業を24時間対応24時間365日の監視・保守を標準提供。回線終端装置は、常時監視により迅速な復旧を24時間365日対応24時間365日対応のオンサイト保守が標準装備。障害の発生箇所の調査や問題の切り分け、現地での保守対応も可能
その他特徴ネットワーク全体を管理し、バックボーンを定期的に増強するため、通信環境が安定しているバックボーンは国内最大級。常に高品質で安定したインターネット環境を提供できるWebブラウザを利用し、日々の通信状況をチェックできるトラフィックレポートを標準付属バックボーン内の機器・回線の二重化による障害対策および、通信の優先制御を行うことで信頼性・安定性を実現環状に交換設備を接続するリング型構成になっており、1つの区間で障害があっても逆向きの接続で伝送することが可能
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